カットでオッケーだと感じること、カットで、カットできたことに快感を感じること

カットでオッケーだと感じること、カットで、カットできたことに快感を感じること

先日の”編集日記(今後一切やってはいけない感情にまかせた散々なトレード)”でお伝えしていたその、3回目のトレードですが、もうこれは感情でやっていますね。ピンクがエントリーのライン、赤がカットのラインです。今すぐ取り返した

扱うボリュームによってやっていることは同じでも結果が変わってくるという、それが投資の世界

扱うボリュームによってやっていることは同じでも結果が変わってくるという、それが投資の世界

昨日の編集日記でお伝えしていたその、まずは1回目のトレードを見てみます。意識されていると思われる黄色のラインを下にぬけてきました。そのためその時は下の方向に優位性があると考慮し、その局面でエントリーしました。赤のラインが

明日天気になるかもしれないけれども、くもりになるかもしれない、雨になるかもしれない、雪かもしれない

結局のところ、いつというのは何ともわかりかねるということ。上げるか下げるしかない世界で、見る時間軸によっては上げているかもしれないし下げているかもしれない。結局のところ、いくらあれしても相場に100%はないため、100%

ひらめきがあなたの人生を良くする、だからひらめきがおきたらすぐにメモるんだっ!

書き始めると見えてくる何かがある。考えると見えてくる何かがある。考え抜くと見えてくる何かがある。結局、日々、ルーチーンとしてこれをやっているかどうか。そしてこれをやると楽しい。めっちゃ楽しい。より良くなっていきますからね

頭と尻はくれてやるという余裕が大事、モテる男や女と同じように余裕がそれを魅力的にする

頭と尻はくれてやるという余裕が大事、モテる男や女と同じように余裕がそれを魅力的にする

①ですが、あと少しだったんです。①はエントリーの局面ですが、あと少しでかかっていました。そして②は決済の局面ですが、あと少しで決済となっていました。こういうのって結構あるんです。目安となるラインがあって、そしてそのライン