為替でも振り返りをやっているように、英会話も振り返りをやってみよう。きっと非常に効果的になるはずだ。まず思い浮かぶのは英語でツイートするスピード、Google翻訳を使いながらやっているんだけれども、このスピードはあがっている。

町中で英語を話している人が普通に会話しているんだという認識になった。これまではやっぱりちょっと別の国での話というか、私は日本に住んでいるので別の国の話ではあるのだけれども、ただ、同じ人として、ただ、国が違うというだけで、言語が違うというだけで、同じ人なんだと、会話しているんだなと、他人事ではなく自分ごとにより捉える事ができるようになった。

あとはまさに会話の所なんですが、読めるんだけれども、書けるんだけれども、意味分かるんだけれども、ヒアリングもできるんだけれども、ただその時、自分の考えがあって、そしてそれをとっさに話そうとする時、表現する時に、あれなところがある。いわゆる英会話、”会話”のところだ。会話ではその自分の考えがあって、そして瞬間瞬間にでてこなければテンポよく会話というのはすすまない。

これまで読んだり、書いたりはしていたわけだ。ただ、会話、話すという所をほとんどしてこなかったわけだ。ここのところはまずは量というところもあると思うので引き続き、レッスンを受けていきたい。その瞬間瞬間に出てくるのにいろいろな要素があると思うので、その要素要素一つ一つがより良くなって、そして点と点がつながる時がくると思う。だから一つ一つ。

英会話の振り返り 〜始めて2か月ほど〜